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ビジネス+ITで5回目となる当社代表・中島の連載コラムが掲載され、70歳就業確保法案について解説しています

ビジネス+ITで5回目となる当社代表・中島の連載コラムが掲載され、70歳就業確保法案について解説しています

ITと経営に関する情報メディアの『ビジネス+IT』で、当社代表取締役、中島康恵の第5回目となる連載コラムが掲載されました。

今回も前回に引き続き、3月31日に成立したいわゆる「70歳就業確保法案」について解説しており、今回は法律が示す老後の働き方について語っています。

 

 

今回のタイトルは、「「定年70歳」に法改正、これから段階的にどう変わっていくのか?」となっており、3月31日に成立し、来年4月1日から施行となる、いわゆる「70歳就業確保法」について、その影響などをまとめています。

 

 

(代表取締役 中島の連載5回目が掲載された『ビジネス+』のトップページ)

 

 

 

今回のタイトルは、「誤解してはいけない「70歳定年」、70歳就業確保法で示された「7つの働き方」とは?」となっており、70歳就業確保法が示す65歳〜70歳までの働き方が7つと、それによるシニアの働き方の変化について解説しています。

働き方が7つとなっているように、今回の法案が施行されても、必ずしも「70歳まで同じ会社に居続けられるわけではない」ことから、注意喚起も含め、今後シニアはどうすべきかを説く内容となっています。

 

 

 

・掲載媒体: 『ビジネス+IT』

・タイトル: 誤解してはいけない「70歳定年」、70歳就業確保法で示された「7つの働き方」とは?

・掲載回:  5回目

・掲載日:  2020年5月26日

・記事URL: https://www.sbbit.jp/article/cont1/38037

・運営会社: SBクリエイティブ株式会社

 

 

【過去の記事】

〈1回目・11月8日公開〉

その厳しさに中高年が絶望、「シニア転職」に失敗する人の特徴とは?

〈2回目・1月18日公開〉

なぜシニアの転職では「無意識に出るシニアの貫禄」が足を引っ張るのか

〈3回目・3月3日公開〉

シニア転職を成功させる7つのポイント、なぜ最終役職以外「書いてはいけない」のか

〈4回目・4月17日公開〉

「定年70歳」に法改正、これから段階的にどう変わっていくのか?

 

 

 

【この掲載記事に出演している人物】

・肩書と氏名: 代表取締役 中島 康恵(なかじま やすよし)

・参考リンク1 トップメッセージ: https://corp.senior-job.co.jp/vision/message

・参考リンク2 シニアジョブCEOブログ: http://drome5.hatenablog.com/

 

 

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